2024年も半年が過ぎようとしております。
6月8日には、OBOGの集いとして25名のOBOGの皆さんが参加され、楽しいひと時を過ごしました。詳細はこちらをクリック
また、昨年の70周年記念祝賀会でお願いをさせて頂きました、機材置場土地取得に向けた寄付へ多くの方のご理解とご協力を賜りましたことにあらためて感謝致します。最終的に520万円となりましたことを年初にご報告させて頂きました。
現在の進捗ですが、現行土地および新たな物件を含め検討を進めております。新たな動きがありましたら、このページでご報告させて頂きます。

1973年頃より使用          1996年作成  

1952年に読売新聞社は、学生のため航空に関する知識、技術の習得及び普及を計り、航空スポーツとして心身の鍛錬を目的に、全日本学生航空連盟を創設しグライダー訓練を玉川読売飛行場にて開始、同年更なる機構強化を図り呼称も学生航空連盟として新たにスタートしました。翌年6月東北本部を創設、1958年には山梨支部を創設。玉川読売飛行場閉鎖に伴い、 1969年に現在の加須市(旧大利根町)の利根川河川敷に滑空場を移設。その後、2010年にNPO法人化し現在に至っております。

このサイトは学生航空連盟で活動した全てのOB、OGの情報共有の場として立ち上げましたので、東北本部、山梨支部の方々も是非アカウント登録をお願いします。また、NPO学生航空連盟(飛行)会員の方もご登録頂けます。

皆さんがお持ちの資料や写真等もご提供頂ければ、このページに掲載し共有させて頂きたいと思いますので、資料提供タブよりご提供下さい。電子化されてない資料につきましてもご相談にのりたいと思いますので、その旨ご連絡下さい。学生航空連盟の懐かしい思い出や個人活動のものも歓迎致します。

なお、現役の活動は下記のリンク先をご覧ください。トップページ | NPO法人学生航空連盟 | グライダー (nposaf.com)